以前から言われている2025年7月何かが起きる。一人の人間が言っているのではなく、世界中の預言者と言われている方も何かを感じているようです。都市伝説好きの筆者としても、昨今の世界情勢や、世界の流れの違和感など感じている方も多いのではないのでしょうか。有名な都市伝説系のyoutuber コヤッキースタジオさんやNaokiman Show さんも注目しているようです。
あくまでもエンターテイメントとしてこの記事をみて頂ければと思います。

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私が見た未来を考察
2021年秋に販売された【私が見た未来 完全版】に大災難は2025年7月にやってくるとはっきり書いていました。1999年夏に販売された本の表紙には、あの大地震を予言しているとかなりの話題になりました。こちらのコミックが発行部数50万本以上の大ヒットセラーとなっています。
都市伝説では知らない人がいないあの予言

1999年の夏に販売された【たつき諒】先生による私がみた未来の表紙ですが、右側に大震災は2011年3月と記載されています。本の販売から12年後に「まさか」が起きました。

2021年10月に販売された完全版ですが、本の帯にはっきりと書かれています。本の帯は作者の意向が強く反映されるので、【強く伝えたい事】なのではないでしょうか?
こんな人達も取り上げています
コヤッキースタジオ【 都市伝説 】 巷に転がる都市伝説紹介チャンネル!登録者137万人を超える今勢いのあるYouTuberです。予言ジャーズと言ってる世界の預言者紹介シリーズを筆者はよく見ていました。
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2025年、総理大臣より早くアメリカのトランプ大統領と接見し、時の人となったNaokiman Show さんです。登録者数はなんと225万人越え。都市伝説界の第一人者と言っても過言ではないのでしょうか。この方は実際に、たつき諒先生にお会いして話を聞いているそうです。
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あの島田秀平さんも話しています、対談相手はあの月間ムー編集長の三上さんです。内容が非常に濃い内容になっています。
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世界の預言者がみている予言
日本の配信者が続々と警告を鳴らしている中、アメリカの【ホピ族】から奇妙な予言、的中している言い伝えがあるのはご存じですか?

ホピ族とは?
ホピ族は、アメリカ・インディアンの部族のひとつで、アリゾナ州北東部に居住するプエブロ族の一民族です。ホピ族は「平和の民」を意味する「ホピトゥ シヌム」という長い名前を自称しており、「ホピ」はその短縮版です。
ホピ族の特徴は次のとおりです。
- 自然を尊び、静かに暮らしている
- 農耕と牧羊に従事し、トウモロコシ、カボチャ、ダイズ、メロンなどの野菜を栽培している
- 一夫一婦制を守り、温和、勤勉、宗教的である
- 精霊カチナを信仰しており、それを形状化したカチナドールを多く所有している
- オーバーレイジュエリーには、自然の恵みへの畏敬、カチナやメイズなどの信仰・哲学に関わるもの、ウサギやコヨーテ・サボテンなどの身近な動植物など、様々な意味を持つモチーフが描かれている
ではそのホピ族がどのような言い伝えを公表したのでしょうか?
ホピ族の預言との奇妙な一致
1.白い肌の者たちが大陸にやってきて雷の棒で土地を奪いにくる
これは、1492年~にアメリカ大陸に侵略にやってきたヨーロッパ人のことであると言われています。雷とは「銃」のことで、先住民の大虐殺のことを指しています。
2.満ち溢れる回転する車輪の声
これは、19世紀以降にヨーロッパ人が持ち込んだ馬車もしくは自動車が走り回る音であると言われています。時期的に馬車ではないかと筆者は考えます。
3.バッファローに似た、角が長く大きい獣が土地を侵略する
この予言は、17世紀中頃にメキシコから牧畜のため持ち込まれた”牛”を指していると考えられています。当時の牛は、「テキサスロングホーン」という2メートルの角を持っていたそうです。
4.鉄の蛇が平原を通る
これは線路のことで、鉄道が登場することを予言しています。アメリカの大陸横断鉄道が1869年と期日に乗っています。
5.土地に巨大なクモの巣が張り巡らされる
これは電線や電話線、もしくはインターネット回線のことを予言していると考えられています。わたしたちが普段使っている「WEB(ウェブ)」という言葉も、英語で「クモの巣」という意味です。電話に関しては1860年にライス電話が発明されましたが、アメリカでの特許が申請されたのが1876年とされています。
6.石の川が大地に交錯する
これは、整備された道路や高速道路のことを指していると考えられています。1877年にアメリカで最初の道路舗装がされたようですね。
7.海が黒く変色し、それによって沢山の生物が死ぬ
2010年メキシコ湾原油流出や、公害による海洋汚染を表していると考えられています。
8.ロングヘアの若者が部族国家に加わり、インディアンの生き方と知恵を学ぶ
これは、1960~70年代のヒッピームーブメントを指していると考えられます。
9.天にある居住施設が大音響とともに落ちてくる。それは青い星のように見えるだろう
この9つ目の預言がこれから起こる事ではないか?と言われています。天にある移住施設とは宇宙ステーションISSの事ではないかと囁かれています。2021年、2022年にパーツに亀裂が入ったりと老朽化が進んでおり、地球に落下するのではないかと言われています。重さは500t程あるそうです。サッカー競技場程の大きさのものが宇宙から落ちてきたら、大音響と共に、青い星のように見えるのではないかと言えます。
予言の奇妙な繋がり
東日本大震災よりももっと壊滅的な被害を出す大震災が2025年7月5日に「ハワイの西側で発生した二匹の竜」が西へ進み、フィリピンと日本の中間でぶつかって巨大な津波となり、南海トラフの想定を遥かに超えるような大災害が太平洋側を襲うとのことだ。
日本列島の南側半分は大きなダメージを受けることが確実な模様。これまでに様々な予言を当ててきたたつきさんは、2025年7月5日4時18分という時刻と分数まで書いているのだ。
この予言が繋がると筆者は思っています。
国際宇宙ステーションが地球に落下→落下の途中で破壊され海へ落下→その衝撃で大災害になる
可能性はありそうですよね。本来この記事は笑い話で終わってくれれば一番いい事だと思っていますが、南海トラフや富士山の噴火は必ず起きると言われています。万が一に備えて、防災用品や電気が使えない、インターネットが使えない事を想定して準備をしとかなくてはいけないのではないでしょうか?これを機に防災グッズをそろえておいても良いのかも知れませんね。
災害時に役立つ情報はコチラの記事にもございます。
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